AFL Japan TOP LEAGUE - Round 4

HOME Sunday, July 9, 2017
18:20
AWAY
GOANNAS FULL TIME POWERS

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73 5.1 Q1 1.4 76

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6.4 Q2 5.7
8.7 Q3 7.9
11.7 Q4 11.10

UMPIRES

フィールドアンパイア 榊 道人, 小幡 大馬 バウンダリアンパイア 鈴木 弘樹, 長谷 峻輔
ゴールアンパイア ネイラー 結太, 小祝 壮布 マッチコミッショナー 宮坂 英樹

MATCH REPORT

GOANNAS 11.7 (73)
POWERS 11.10 (76)

http://www.jafl.org/top_league/leaguerugby_detail/id=220

AFL JAPAN -日本オーストラリアンフットボール協会さんの投稿 2017年7月11日


2017年のトップリーグのR4の第1ゲームは、東京ゴアナーズと専修パワーズの対戦となった。

第1Qから、専修パワーズが出足の速さを見せ、攻勢かける。しかし、ゴール前での決定力に欠け、中々先制できずにいると、東京ゴアナーズの効果的なカウンターを受け、T.Wilsonに3ゴール、R.O'Donnelに2ゴールを許す。

第2Q、専修パワーズは、泉のランニングゴールで反撃を開始すると、その後、向高、梶川、徳武がゴールし、一気に点差を詰め、3点のビハインドでハーフタイムとなる。

第3Qは、両チーム、一進一退の攻防が続く。東京ゴアナーズは、高いマーク力を生かしたA.Wyattと、ポケットでのフリーキックからの精度の高いセットショットをS.Ghirardelloが決める。一方、専修パワーズは、徳武のランニングゴールと中川が混戦からのゴールを挙げる。

最終Q、攻めあぐねるパワーズを尻目に、東京ゴアナーズは、T.Wilson、S.Dempsey等がゴールを挙げ、残り3分で9点のリードを奪う。しかし、ポケットからのスナップを決めた、エース・向高が、残り30秒で、連続で混戦からのゴールを決め、パワーズがついに逆転し、そのままタイムアップ。

専修パワーズが、首位の東京ゴアナーズから3点差の逆転勝利を挙げ、上位対決を制した。

TEAM LINEUPS

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  • LADDER
  • GOALS
Pos Club   Pts % P
1 GOANNAS GOANNAS 12 223.0 4
2 POWERS POWERS 12 128.2 4
3 LIONS LIONS 8 197.8 4
4 MAGPIES MAGPIES 8 122.1 3
5 SUNS SUNS 8 89.6 3
6 HAWKS HAWKS 0 38.2 3
7 POSEIDONS POSEIDONS 0 28.2 3
Pos Player Club Goals
1 Y.Yamaji MAG 14
2 Y.Toyoshima LIO 12
3 Y.Sasaki HAW 11
3 K.Nakagawa POW 11
3 S.Mukodaka POW 11
6 A.Last GOA 10
6 A.Wyatt GOA 10
8 T.Wilson GOA 9
8 T.Nasu LIO 9
10 J.Woodward GOA 8
10 P.Chalmers GOA 8


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