協会沿革
2009
| 2009 |
○山本氏が会長に就任。 ○新たに名古屋レッドバックスを迎え、トップリーグ7チーム体制で4月より開始。 |
|---|
2008
| 2008 |
○宮坂氏が会長を継続。 ○第3回AFL International Cupにて参加16か国中8位。 |
|---|
2007
| 2007 | ○宮坂氏が会長を継続。 |
|---|
2005
| 2005 | ○会長の山本氏が退き、新会長に宮坂氏が就任。 |
|---|---|
| 2005/08 | ○8月、AFL International Cupにて9位。 |
| 2005/05 | ○5月、ARAFURA GAMES 2005 にて総合2位、初の国際タイトルである銀メダルを獲得。 |
2004
| 2004 | ○JAFA前会長飯田氏が退き、JAFL会長に山本氏が就任。 |
|---|---|
| 2004 | ○AFL(Australian Football League)の傘下に属する。 |
| 2004 | ○日本オーストラリアンフットボール協会、およびJAFL(Japan Australian Football League)に改名。 |
| 2004 | ○国内大学リーグ:IDA CUP始まる。 |
2002
| 2002/08 |
○8月、AFL(Australian Football League)主催、第1回International Cupに出場。 総合10位。 |
|---|
2001
| 2001 | ○大規模な組織改革により代表強化・普及を目的とし、東京にある3チームによる国内リーグが発足。 |
|---|---|
| 2001 | ○本国オーストラリア同様、グランドファイナル形式による優勝決定戦。年間を通した協会からのAwardなどを組織。 |
| 2001/05 | ○5月、Arafura Games 2001 4位 |
1999
| 1999 | ○Arafura Games 1999 総合8位 |
|---|---|
| 1999 | ○Tokyo Gannas(在日オーストラリア人チーム)、Tokyo Go-Kongs(社会人チーム)、Samurais(学生チーム)の3つによる定期戦が開始。 |
1997
| 1997 | ○Arafura Games 1997 総合6位 |
|---|
1995
| 1995 | ○2年に1回オーストラリアの都市Darwinで開催されているArafura Gamesに初参加。総合4位 |
|---|
1990
| 1990 | ○各大学にチームを持つスタイルから、全ての大学を一つにしたチーム Samurais が誕生 |
|---|
1989
| 1989/04 | ○4月、専修大学Bombers創部 |
|---|
1988
| 1988 |
○在日豪州人チームTokyo Battlersとの定期試合が始まる。 日本オーストラリアンフットボール協会(Japan Australian Football Association:JAFA)が設立される。 ○9月、慶應Hawks、初豪州遠征。 VFLのファイナルシリーズの観戦、HawthornでのAllan Jeans氏によるトレーニングセッション、North Melbourneでのトレーニングセッション。最後にSunbury FCのU-18と練習試合(初の国際試合)を行う。 |
|---|
1987
| 1987 |
○10月25日、Hawthorn vs Essendon@横浜スタジアム Hawthorn勝利 観客数:約13,000人 Produced by フジテレビジョン 前座試合として初の日本人オージーボールの試合 慶応大学Hawks vs 早稲田大学Bombers が組まれる 両大学のメンバーはフジテレビの支援を受けた合宿・試合を実施。 来日中のEssendonのPaul Salmonが臨時コーチを担当。 その際Essendonから本番の試合後、日本での練習や試合の発展を願いボールが寄付された。 後に早稲田大学Bombersは消滅。 |
|---|
1986
| 1986 |
○TBS、テレビ朝日にて初めてオーストラリアンフットボールが紹介される。 ○11月3日(文化の日)、日本初のオーストラリアンフットボール公式戦が開催される。 Hawthorn vs Carlton@横浜スタジアム Player:両チーム15人制+交代枠5人 グラウンド:人工芝 Hawthornが圧勝。 BOG:Robert Dipperdomenico。 イベント主題歌:J-WALK 実況:古館伊知郎 解説:松尾雄治。 Hawthorn/審判団通訳:飯田健夫(前JAFA会長) Produced by フジテレビジョン 総観客数:約25,000人 |
|---|

















